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2022年6月10日金曜日

夏休みイベント 親子で学ぶSDGs(ワークブック付き) ■対象:小学4年生~

 



7/22に、夏休みイベントとして「親子で学ぶSDGs」を実施します。

昨年は、コロナ禍にもかかわらず、好評でしたので、今年は夏休み期間中に2回開催(7月と8月)しようと思います。1回目は、夏休み入ってすぐの金曜日です。ご都合の良い方は是非ご参加いただければと思います。自由研究もついでに終わらせちゃいましょう。

ご予約・イベント内容の詳細は、以下のURL(Peatix)からご覧ください。


【7/22 江東区産業会館】夏休みイベント 親子で学ぶSDGs

https://2030sdgs-kotoku08.peatix.com/

2022年6月1日水曜日

2030SDGsカードゲーム体験(6/19 江東区産業会館)


6/19 江東区産業会館で2030SDGsカードゲームを実施します。


ご予約・イベント内容の詳細は、以下のURL(Peatix)からご覧ください。


【6/19 江東区産業会館】ゲームで体感するSDGs ~SDGsの本質とは~

https://2030sdgs-kotoku07.peatix.com/

2021年8月14日土曜日

夏休みイベント 千葉そごう

 昨年から夏休みのプログラミングイベントで、お声がけいただいている千葉そごうさんから、2030SDGsのイベントを依頼されました。

実施中の写真はNGだったので、店内の様子。


いこーよでも紹介されてました。
https://iko-yo.net/events/277032


2021年8月1日日曜日

夏休みイベント 親子で学ぶSDGs 実施

 8/1に、夏休みイベントとして「親子で学ぶSDGs」を江東区産業会館で実施しました。

感染者数が増えてきて、若干のキャンセルも出ましたが、9組の親子が集まってくれました。

子供の世界と親の世界の2世界並行での実施。

初の、2世界並行のファシリで、慌ただしかったため結果の写真を撮り忘れてしました。。。。

終わった後に、自社のチームビルディング等の研修でも使えそうですねとお声がけいただきました。そうなんです。単なるSDGsの理解するゲームではなく、チームビルディングにも使える奥深いゲームになってます。是非、ご用命いただけると幸いです。


2021年7月24日土曜日

夏休みイベント 我孫子ショッピングプラザ

我孫子ショッピングプラザの方に、小学生向けの夏休みの自由研究に使えるに2030SDGsカードゲームの実施を依頼されました。


なんかバタバタして、写真撮り忘れてしまいました。
自由研究で提出できるようにワークブックを作って、当日実施。
参加したお子様も付き添いの保護者の方からも、好評でした。
来年も是非実施できるといいですね。


2021年7月1日木曜日

夏休みイベント 親子で学ぶSDGs(ワークブック付き) ■対象:小学4年生~

 8/1に、夏休みイベントとして「親子で学ぶSDGs」を実施します。


今年是非チャレンジしたかった親子イベントです。


ご予約・イベント内容の詳細は、以下のURL(Peatix)からご覧ください。

https://2030sdgs-kotoku04.peatix.com


2021年1月30日土曜日

2030SDGsカードゲーム体験(1/29 江東区産業会館) 実施

オープンイベント2回目の開催です。 場所は、いつものとおり江東区産業会館です。
ゲーム結果を撮り忘れてしまいました。 当初は、江東区付近の方がいらっしゃるのかと思って開催してましたが、埼玉や川崎など「えっ?」と思う場所からも来てくれてます。 多分、場所も重要なんでしょうが、どちらかというと行ける日付の方が重要なんでしょうね。 今回も、色んな属性の方たちが集まって面白い体験ができたと思います。 時期を見て、3回目を実施したいと思います。

2020年12月21日月曜日

2030SDGsカードゲーム体験(1/29 江東区産業会館)


1/29 江東区産業会館で2030SDGsカードゲームを実施します。

12月に実施したワークショップが、好評だったので引き続き1月にも実施いたします。


ご予約・イベント内容の詳細は、以下のURL(Peatix)からご覧ください。


【1/29 江東区産業会館】2030SDGsカードゲーム体験 ~ゲームで体感するSDGs~

https://2030sdgs-kotoku02.peatix.com/


2020年12月12日土曜日

2030SDGsカードゲーム体験(12/11 江東区産業会館) 実施

12月11日(金)18:30~ 江東区産業会館にてSDGsのワークショップを開催しました。

私としては、資格取得後、初のオープンイベント開催です。


参加者は、7名でした。(内高校生が2名)

いや~、自分が高校生の時にこういったワークショップにお金を払って参加したか?と思うと凄いことだな~と感心しました。


ゲームの結果としては、以下のとおりでした。

 達成チーム:2/7→7/7

 経済:3→15→17

 環境:3→3→9

 社会:3→2→10

 SDGs達成度:95%


「環境」だけSDGs達成目標まであと一歩でした。

 またキーカードの「児童労働」のプロジェクトを実行しなかった人がいました。プロジェクトのタイトルをみてましたか?と聞いたら「タイトルは見ていなかったが、社会がー2になるので、社会を壊す気がして実行しませんでした」との回答。おお、いいところを見てますね~

あと、この人は前半中に「ゴールカードの後半部分はどんな意味ですか?」と気にされており、良いポイントに気づく人だなと思いました。

振り返りでも、色々盛り上がって初開催で、不備も多々あったかもしれませんが、2030SDGsゲームの力のお陰で、参加者には満足いただけたかなと思っております。


好評だったので1月にも実施したいと思います。


2020年10月26日月曜日

2030SDGsカードゲーム体験(12/11 江東区産業会館)



12/11 江東区産業会館で2030SDGsカードゲームを実施します。

今年6月に2030SDGs公認ファシリテーターの資格を取得して第1回目のオープンイベントです。


小中学校では、何度かやらせていただいています。ただ、コロナ禍の中、オープンイベントで集まっていただけるかわかりませんが、まずはやってみよう!ということで、やってみます。

ご予約・イベント内容の詳細は、以下のURL(Peatix)からご覧ください。


【12/11 江東区産業会館】2030SDGsカードゲーム体験 ~ゲームで体感するSDGs~

https://2030sdgs-kotoku.peatix.com/


2020年10月11日日曜日

プログラミングでSDGs

「 プログラミングでSDGs」というイベントへ娘と行ってきました。

https://programming.or.jp/

これのイベントの参加料は1,500円です。ただ、使ったmicro:bitを持ち帰れるので、普通に考えてイベント主催者は大赤字です。(micro:bitだけで2000~3000円+会場費用+人件費)

URLを見てもらえば分かる通り「OR.JP」なので非営利法人のためのドメインです。独立した身としては、非営利法人とはいえ、凄いなと思ってしまいます。



久しぶりに日本科学未来館に行ってきました。



こんな感じで準備されてました。かなり広めの会場に、大型スクリーン3つを備えて、最大15人?定員でした。大抵、こういったイベント(プログラミング)では、男子が多いのですが、この回は女子10名、男子3名位だったと思います。

自分としては「プログラミング+SDGs」ってどうやるんだろう?と凄く興味津々で見てました。micro:bitの通信機能を最大限に生かした手法は、参考になりました。

ざっと説明すると親機側でプログラミングして準備した画面を前に表示。子供たちに子機で、ボートを操作するプログラミングを作ってもらう。最終的に子機から親機へ通信することで、それぞれのボートを動かすことができるようになります。

micro:bitは標準で、こういった通信機能などが備わっていて、凄く良い機器だなと改めて感じました。ただ、micro:bitは「プログラミングするためにパソコンが必要」なのが微妙だなとも改めて思いました。

また「プログラミングでSDGs」の名前のとおり、両方やっている影響で、両方の内容が中途半端になっているとも感じました。短い時間内でやるので、ある程度仕方ないですが、どちらかが濃いめのスタンスでやった方が、良さそうな気がしています。

2020年9月18日金曜日

ゲームで体感するSDGs 自分と世界のつながり

 6月に2030SDGs公認ファシリーテーターの資格を取得しましたが、コロナ禍でイベント等やり辛いな~と思っていたところ、イマココラボさんでは、継続してイベントを実施していたので、オブザーバーとして、参加してきました。

https://imacocollabo.or.jp/events/future_events/

金曜日の夜に実施でしたが、予約は満員だったようです。

受付および初期セットの配置を手伝いました。


開場はこんな感じ。

ゲームの最終結果はこんな感じ


大抵の場合、最初に経済が伸びて、環境や社会が悪いまま前半が終了(今回もこの傾向は同じ)ただ、後半、環境や社会を改善しようと動くことが多いです。

ただ、環境はやや改善したものの社会は、ほぼ改善せず、さらに経済が伸びる結果に。メインファシリテータの方も、オープン開催としては珍しい結果とおっしゃっていました。

このゲームは、結果がどうこうではなく、この結果を受けてどう気付きを促すのかが重要なので、それ自体は問題ないです。ただ、集まる人の属性によって、結果が変わるんだなと実感し、改めて凄く良くできたゲームだなと確認できました。


また、オープン開催でも十分、人が集まることも確認できたので、自分でもやってみようという気持ちになりました。年内に1度、オープンイベントを実施したいと思います。

2020年2月12日水曜日

Go SOZO Tokyo 2020

2月11日(火) 池袋サンシャインシティ 展示ホールA にて「Go SOZO Tokyo 2020 Spring」にタミヤロボットスクールが展示するということで、お手伝いに行ってきました。

■GoSOZOイベントHP
<https://go-visions.com/gosozo_tokyo2020spring>

タミヤロボットスクール以外に「embot」のブースもありそちらも夕方からお手伝いに行ってきました。

embotのブースは、出入り口のすぐそばにあり、真ん中で体験会、周りの机でプチ体験会?をやっていました。


体験会の方は、最初に受け付けて時間になって始めるスタイルです。

プチ体験会は、簡単なプログラムを3つ位順番にやってもらって、終ったら交代するスタイルです。1回あたり10分程度で、次々に子供たちがやってきます。このスタイルの方が多くの子供達にプログラミング体験がしてもらえるので、結構いいな~と思いました。ただ、対応スタッフは休む間もなくすごく大変でした。

ちなみに、タミヤロボットスクールなのに何故embotをお手伝いしたかというと、タミヤロボットスクール東砂教室では、低学年向けにembotをカリキュラムに取り入れました。

また、タミヤロボットスクールとembotのカリキュラムを作っている会社が、同じ会社であり、そのご縁でお手伝いをさせていただきました。

低学年は、embotでビジュアルプログラミング、中・高学年はタミヤロボットスクールで、BASIC言語で本格的なプログラミングと使い分けをしたいと思っています。

2020年1月28日火曜日

SDGs de 地方創生

昨年(2019年)の12月に「SDGs2030」のゲームに参加する機会がありました。詳しくは以下のURL。
<https://tamiya-robotschool.com/blog/school/tokyo/codomo_higashisuna/9849>

SDGs関連のイベントが他にもないか探していたところ「SDGs de 地方創生」というものがあり、1月27日に参加してきましたので、レポートします。
※私も混同していましたが、「SDGs2030」と「SDGs de 地方創生」は、別団体での運営だそうです。

「SDGs2030」は、全世界を対象としていますが「SDGs de 地方創生」は、SDGsの枠組みの中で日本をターゲットとしているので、多少のバックボーンやルールが違いました。
とはいえ、同じゲーム開発会社がゲームデザインをしているので、大まかなルールは同じでしたので、先日の経験が多少は活かせたと思います。


■同じところ
  • 参加者全員で「まち」に住んでいる色々な立場のプレイヤーとなる。

(SDGs2030の場合は「国」レベルの枠ぐみで地球全体で考える。枠組みが違うだけで考え方は同じ)
  • 各プレイヤーごとに目標があり、その目標に向けて行動する。行動=プロジェクトの実行やお金や時間、資源の交換など。
  • プロジェクトの実行にはお金や時間・資源が必要
  • 現実世界で起きうる取引は可能。


■違うところ
  • SDGs2030は3つの指標:「経済」・「環境」・「社会」。SDGs de 地方創生は4つの指標:「人口」・「経済」・「環境」・「暮らし」
  • SDGs2030は「時間」カード、SDGs de 地方創生は「資源」カードがある。時間は、お金と同じく量で決まるが、資源は「学生」・「地方議員」・「大企業」など種類が多く、目的の資源を集めるのが大変。
  • SDGs2030は「意思」カードがある。SDGs de 地方創生は、該当する概念がない。
  • SDGs de 地方創生は、「行政」と「民間」の役割の差がある。初期状態では、行政に多額の資金があるところからスタートする。
  • SDGs2030は「前半」・「後半」の2ターン。SDGs de 地方創生は、4ターン
  • SDGs de 地方創生は、1ターンごとに人口が自動で1減る。日本の現状なので、人口減社会を表している。SDGs2030は、人口の指標がないので、同じような仕組みはない。SDGs2030で人口の指標を入れると逆に1または2増やす必要があり(世界的には人口は増え続けている)、人口を減らす(増やさない)というネガティブな面を考える必要がありゲームとして難しくなるので、無いのでしょう。
  • SDGs2030はプロジェクト実行時に指標の増減があらかじめ分かる。SDGs de 地方創生は、プロジェクトを実行しないと、指標がどう変化するか教えてもらえない。
  • SDGs de 地方創生は、毎ターン行政に予算が分配される。SDGs2030では、行政の概念がないので同じような仕組みはない。

大体こんなところでしょうか。SDGs de 地方創生は、より身近に感じられるテーマになっていますが、ゲームの難易度としては、高めだと思いました。高校生以上であれば良いですが、小・中学生には少し難しすぎる内容かな?

また、SDGs de 地方創生は、プロジェクト実行による影響があらかじめ分からないので、指標を増やすための周りとの協力が難しいと思いました。ただ、現実世界でも、これをやったらどうなるかは予想はできても、実際そうなるかは分からないので、その点は現実世界に近い仕組みだと思いました。



↑これが、初期の地域の状況メータです。
全て5で、最終的に5だと現状維持。減ると悪化。増えると良くなっていると見ます。ただし、行政としては、全て8にするのが目標です。※ただし環境は「現状維持=環境悪化」なので、必ずしも良いとは言えませんが。


これが、今回最初に配られたカードです。
まちの「建築業者」が自分の役割となります。そして、若者のために仕事を増やすため、「仕事と経済」のプロジェクトを5件以上実行するのが目標です。

初期の手札で思ったとことは、実行に2億必要なカードが2枚あるにもかかわらず、初期のお金は1000万と、普通に考えて、無理なプロジェクトしか手元にありません。他のテーブルも初期資産は、それほど多くないことが予想できました。これを踏まえると、プロジェクトを実行するためには、行政に助成金を申請するしかないとの結論で、行政に掛け合いに行きました。
ただ、初年度のため、行政にもいきなり2億融資する予算はなく、いったん断念。資源カードやプロジェクトカードの交換で何とかしようと方針転換しました。

1ターン目の最後に、半分お金をだして、分け前を半分貰うということで、交渉成立。この辺は、共同出資的な考えで、良い動きが出来たかなと思います。

3ターンの途中で、目的のプロジェクトを3つ実行できました。ただ、手持ちの札を考えると他と交換もしづらく、これ以上の実行はかなり積んだ状況に陥ります。。。無駄にこのまま時間を費やすより、自分の目的とは違うものを実行して、状況を動かすべきでは?と思い、教育関連のプロジェクトを実行してみました。
思惑通り、どこからも手に入らなかった資源と新しいプロジェクトをゲットして、場が動き始めました。


最終的な、わがまちの状況です。「暮らし」が10とかなり暮らしやすいまちになりました。経済も7で、少し発展していますが、目標の8には届かず。人口と環境は、現状維持でした。


自分の役割であった目標の「仕事と経済」のプロジェクトを5件以上実行は達成できました。

最後に振り返りで、何故「暮らし」だけ達成できたのかとの話となり、行政の方(暮らし担当)の発言が、なるほどなと思いました。

「行政にはジョーカー的なカードとして【増税】があり、【増税】すると1億5000万手に入る。代わりに経済が1落ち込むが、そのお金を元手に、暮らしにかかわるプロジェクトに投資していった」

確かに、1ターン目にいきなり経済が1落ち込んでますね。3ターン目には、さらに1落ち込んでいます。多分このあたりで、行政で増税をして、経済を下げてでもプロジェクト実行のための資金を用意したということだと思います。
そのおかげで、最終的には経済が7まで上がったのではと思います。

人知れず、増税されていたということで、笑いは起きましたが、仕組みとしてよく出来ているなとは思いました。

SDGs2030もですが、このゲームには明確なゴールが存在しません。あえてゴールをあげるなら「全プレイヤーが目標を達成する」ですが、自分の目標だけを見ていてもいいですし、自分の目標は無視して、全体のことを考えてもよいです。一番の目的は、気付きを促し、考えるきっかけにすることです。

個人的には、SDGs2030のほうが、ルールが単純で良いと思いましたが、SDGs de 地方創生の方は、これからの日本がテーマになっており、大人には、考えるきっかけづくりとしては良いかもと思います。

2019年8月16日金曜日

そごう千葉 夏休み こどもコトモノカレッジ


8月15日(木)そごう千葉の夏休みこどもコトモノカレッジにおいて「デジタル温度計」のワークショップを開催しました。


参考URL
https://www.sogo-seibu.jp/file/201908kotomono5.pdf

大変ご好評だったらしく、募集初日に20名中19名すぐに埋まってしまい、その後も申込が多く寄せられ、当初は2講座(1講座10名)の予定でしたが追加し30名となりました。それもすぐに満席になったそうです。
当日、担当者の方にお聞きしたら、満席後も問合せが多数(もう1講座増やせる位)あったらしく、大変ありがたいことです。

東砂教室で事前にやっていたのと、時間が90分と決まっており確実に終わらせるために、簡易版のプログラムを急遽用意しました。
  • 温度センサーの値を5回取得し、平均を取る
  • 温度の小数点部分の計算
上記2点を省き「温度センサーから取得した値を使って、温度を計算して表示する」だけのシンプル設計に変更しました。
事前に年齢層がわからないとのことだったので、1回目は、6年生以上にテキスト通りの難しめのプログラムをやってもらって、5年生以下は簡易版でやってみました。しかし、教える側も煩雑になるのと、やはりプログラミング経験者でないと難易度高めなのは変わりなかったので2回目以降は、全員簡易版でやることにしました。
また、千葉開催だったので、八千代中央教室の今泉さんも応援に駆けつけていただき大変助かりました。1人でやったら大変だったな~と感じます。1人であれば、それなりにやりますが、今回のように手厚くサポートはできなかったかなと思います。
お陰様で、参加された生徒も楽しんでくれたのではと感じています。
※写真は、個人情報保護の観点でNGでしたので、教材の写真のみとなります。

今度は、冬休みなのか来年の夏休みなのかわかりませんが、IcohigoJamを使った電子工作+プログラミングで何かできないか再度検討してみます。

2019年7月27日土曜日

リアル謎解きゲーム ワンピース2

先日も少し書きましたが、「リアル脱出ゲーム」+「ワンピース」+「東京ドームシティアトラクションズ」のコラボレーションで「海賊王の秘宝眠る遊園地からの脱出」が開催されました。
<https://realdgame.jp/one-piece2019/>

先日、実際に行ってきたのでネタバレしないレベルで感想をお伝えします。

東京ドームシティアトラクションズを舞台にゴールドロジャーが隠したとされる秘宝を探す内容になっています。自分たちは、無名の海賊団として参加。そこに麦わら海賊団もライバルとして参加してくるといった流れです。

ルーキーモード(小学生向け)とノーマルモード?(大人向け)があり、ルーキーモードはヒントがかなり親切ですね。ノーマルモードはちょっと歯ごたえありな内容です。※ただし、どちらでも同じ謎を解いていきます。

東京ドームシティアトラクションズの各アトラクションで、麦わらの一味といろんな勝負をして、3勝以上すると宝の地図を貰えるようになります。貰った宝の地図をもとに、隠された秘宝を探していきます。

2~3時間程度で終わる内容になっています。子供たちのペースに任せたので、約4時間で終了。一部の謎は子供達だけでは難易度高め?だったかな。ボリュームもそれなりにあり楽しかったです。

普通に東京ドームシティアトラクションズで遊べるし、その中で謎解きもできるという二度お得なイベントでした。土日はかなり混みそうですが、平日だったのでだいぶ余裕もありストレスなく回れたのも良かったです。

2019年7月3日水曜日

リアル謎解きゲーム ワンピース1

この夏に「リアル脱出ゲーム」+「ワンピース」+「東京ドームシティアトラクションズ」のコラボレーションで「海賊王の秘宝眠る遊園地からの脱出」が開催されます。
<https://realdgame.jp/one-piece2019/>

夏休みに、うちの子と知り合いの子供達を連れて、遊びに行く予定でチケットをとりました。
後日、ネタバレしないレベルで感想をお伝えします。


2019年5月21日火曜日

リアル謎解きゲーム

GW期間中に東京ミステリーサーカスで、リアル謎解きゲームをしてきました。

GW入ってから予約しましたが、演目を選ばなければ、普通に予約できました。
可能であれば、HUNTER×HUNTERとのコラボの「ハンター試験からの脱出」やってみたかったですが、まぁ、予約は無理でしたね。

チャレンジしたのは、以下の2つです。

・MYSTERY MAIL BOX 「くまっキーと過去からの不思議な手紙」
・東京ミステリーサーカス × レイトン ミステリー探偵社 MYSTERY MAIL BOX「カトリーエイルと死者からの手紙」

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『MYSTERY MAIL BOX』とは
東京ミステリーサーカス2Fの壁一面にズラリと並ぶ怪しげな赤い箱。
それは様々な物語の住人から手紙が届くメールボックス。
封筒に隠された謎を解きあかし、あなたの手で鍵を導き出せば、箱の扉を開くことができる。
扉を開くと次の物語が待っている。 最後の箱が開いたとき、あなたと物語がきっとつながる。
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※東京ミステリーサーカスのHPより抜粋

内容は、ネタバレになるので記載しませんが、思った以上に難解な謎でした。

まず、LINEが使えないと謎が解けません。これが最初にはまった罠。LINEは単なるヒントをもらうためのオプションだと思ってましたが、LINEがない限り無理・必須です。。。それに気づくまでに30分位かかり、そこでかなり疲労。

また、カトリーは題材的に子供向けかなと思い子供と行ったのですが、殆どのレベルが大人前提でした。それと、謎解きのためにテーブルが必要な場合があるんですが、テーブルが少なすぎ&人が多すぎて、テーブル確保も大変でした。

それでも、フルに頭を使った感じで、謎解きは楽しかったです。
気になるイベントが開始されるか度々チェックして、また、行ってみたいですね。

夏休みイベント 親子で学ぶSDGs(ワークブック付き) ■対象:小学3年生~

   7/30(日)に、夏休みイベントとして「親子で学ぶSDGs」を実施します。 今年は夏休み期間中に2回開催(7月と8月)しようと思います。2回目は、お盆期間の金曜日です。ご都合の良い方は是非ご参加いただければと思います。自由研究もついでに終わらせちゃいましょう。 ご予約・イベ...